不思議な人たち

なんだかもう魑魅魍魎の世界になってきてる感じ。

 

そもそも菅野完って、日本会議の著者としてしか知らないけど何者?

 

不動産取引にまつわることで関心は持ったけど、あまりに内容がひどすぎて手を付けられない感がすごい。

 

財務省・財務局・航空局(国交省)と役所の中の役所が出てきて、この有様とは・・・

 

学校認可願の取り下げ→国から買い戻し請求:プレゼントしたした助成金も返してもらう、ってそんなに簡単に行くとは思えず。

 

学校側は、訴訟起こすつもりなのでしょうかねえ(・・?

 

関わり合いになった役所の人は、特別背任で告発されて、理事長は詐欺で告発されて、幕引きになりそう。

 

野党は皆さん高学歴の頭よさげな人たちなんだけど、不良おやじには慣れてないんだろう。

 

ソーリもおぼっちゃま君だし、口曲がり財務大臣もいいとこのボンボンで悪ぶってるだけのようだ。

 

地元の人の話も

こんなのもあれば

 

東スポなんてまた違うこと書いてるし

 

一体どうなってるんでしょうかね。

 

聞くほうも話す人も不思議な人たちだ。

 

唯一ちょっとましな意見を言えるようになってきた不動産コンサルタント はそこまでひどくないんだなと見直しました。

 

不動産取引としておかしなところ・不自然なところはやっぱり契約書読まんとわからないということか。

 

今週、底地取引の契約書・重要事項説明書作成したけど、仕事だからかもしれないけれど、文章が何かしっくりこないところがあったりするのは、そこの情報が何か足りないか不正確であることが原因になってる。

 

テレビの怖いところは全文開示しないでサマリーだけで筋書き作るとこだな。

 

ジャーナリズムとか言ってって事実を伝えようとは思ってないからこちらもまた不思議な人たちである。

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