
JBPRESS:高市氏を激怒させた択捉訪問、プーチン「強さ演出」の裏で渦巻く老人支配への反発と「権力闘争」勃発への恐れ《木村 正人》 | JBpress
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でプーチンのあまり見ないタイプの軍装写真が出てた。
こちらの感覚がおかしいのかな?と自省してしまうようなおかしな人たちが権力を握って好き勝手に殺し合いをしている。
寅さんはつい前の日にアンダーグラウンドで交渉中と言ったのに今日は全く接触もしていないし予定もないと、認知症なのか儲けのためか知らんけどでたらめな状態で、主義主張はともかくイランで普通の人が水と食い物が無くて苦しんでいるとも聞く。
プーチンは北方領土になぜかやってきたり、ミャンマーのトップと会談したりで、ロシアにとっての今の前線はどこなんよと思わされる。月にロシア側だけで3万人死傷者が出ているという報道がある。
どちらもどう考えてもアタマおかしいと思うんだが。
現時点では比較すれば静かな中共國プーさんは、ロシア支援しているのか、もしくはロシアを支配下に置こうとしているのかよくわからない。とはいえ、今一番着実に次の事態に備えているのはかの国であろうことは想像できる。
食い物とエネルギーのうちエネルギーは海を封鎖されても何とかなりそうな雰囲気。食い物はわからんけど。
翻って国内見ても、いろいろ突っ込みどころ満載の人が最高権力者になっていて、波風立てっぱなし。サナエトークンも中傷動画も何となく有耶無耶のまま、今のところ何も成果らしい成果がなく、そういう意味では末期症状じゃねえのかと思わせるような雰囲気もある。
9月に人事とか言っているが、足元も固まっていないのに何か勘違いしたままの気はする。
このままそれぞれ好き勝やっていくとあまりいいことないよ。
現在進行中の戦争に直接かかわってはいないし、漁夫の利みたいな面もある。内政の行き詰まりは隣国の変な人が一身に受けとめてくれて都合がいい状況。
今一番体制が整っているのはなんだかんだ言って中共國なんだろうな。そう考えると唐突な寅さんの若将軍様との友好アピールも理由があるのかもしれん。抱きついてきた人はどうっするんだろう。
当事者のうち2人は一応選挙の洗礼はもうじき、日本は当分やらなきゃいけない選挙はないけれど、またまた権力闘争で解散とかもあるかもしれんし。どうなるかね。




