
しばらく自宅で使っていた拡張モニターが寿命のようで横の縞々が20秒おきくらいに発生してどうどうにもならないので、テレビをつなおして今代用している。なんせ古いテレビなんでPCにつなげると言っても動画視聴とかが目的だろうから文字が見ずらいことこの上ない。
モニターが21インチだったのでそれに合わせて机の前の棚をセットしてあったから上下入れ替えるだけでもう大変だった。机の周りに物が多すぎるんだよな。
例によってカップ斃してお茶ぶちまけた。
あたらしいモニター頼むのは簡単だけど、ほんとに今以上必要なのか考えて躊躇している。
寝室には38インチんぽレグザがリビングで使っていて、叩かないと映らない昭和のテレビ化したため買い替えたにもかかわらず、特に問題なく映るようになって鎮座していて、その横VAIOのクソふるいのyがYouTube用にあって、その隣に24インチのテレビがある。
仕事場やはさすがにこれまでノートPC2台とTVとモニター、時計代わりにkindle、それにスマホ。液晶だからそれなりに寿命はあるんだろが、これいがにキーボード調子悪くてt立てかけてあるノートPCとそのうち読書用にしようと思っている10インチの古いLenovoがある。眼の健康や実用的にはモニター必要なんだが、ごみ増えるだけかもと躊躇してしまう。
少し興味惹かれたネットの記事で、AI絵の巨大な設備投資と陳腐化の懸念、さらには各企業の収益環境等で会計上の莫大な利益と失われたフリーキャッシュフローについてのものがあった。
その昔、ワープロがいろいろ出て購入した人もいただろうけど、僕はPCを買う方を選んだ。
まだ16ビットの物だったし価格はワープロ5台分くらいかかったような気がする。まあ僕の事なんで何も使わずお蔵入りしたのはご愛敬だったが、可能性を買ったと思っている。
いまAIは確かにすごく進歩していてそれこそ何でもできそうな気さえする。可能性に満ち満ちているわけで、買う人=投資する人もたくさんいるのだろう。
僕もGeminiは便利だなと思っているし、もう少し仕事に取り入れなきゃいかんとは思っている。
いずれ顧客の物件探しは相当程度AIになりそうだとは思っている。ではAIに対する投資に引き合うほどの収益が今度あるのか?ということはわからない。
何となくだが、結局ラストワンマイルはAIにはできないんじゃなかなっていていい度しかわからんけど。
ハナシは大きくなってしまったが、TVで代用で用が足りている時間と僕が現役でお仕事の単に必要な時間、それと代替可能なものが今の物を含めてみな古くなっているが4台もあるということ。
今はモニターなんて1万円しないものもあるので金額ではなくていろいろ悩んでいるのであります。
そもそも、マンションの防火点検とモニターの不具合で一日つぶれたような気がしてるのではあるが。




