
世の中は三連休、子供は夏休み突入、夏本番待っ手間下の人もいるでありましょう。
そんななことも関係なく、食事の支度と洗濯、諸々の片付けをまあ何とかやりながら、ついでにお仕事しているおっさんにはただ暑いだけの日々で勘弁してほしいのであります。
朝、昨日の雨のおかげで少し気温が低いうちに公園に行ったのに、時速6㎞のジョギングとラジオ体操でぐったぐたに汗かいて、麦茶沸かそうとガス台の前に立ったとき、よせばいいのにタイル吹いてしまったのね。
覚えている限り1年位拭いていなかったガス台の前のタイルである。
それはもうくっきり色違ってしまった。
人が来ると言っても、弟君だけだったころと違い、今は訪問診療とケアマネさんで毎月3回くらいはよその人が来るのである。
全体に汚れているのは古い家で老人しかいないので、まあそんなもんかと思うだろうけど、ほんの一部分だけ真っ白であとは所以とタバコのヤニで茶色っぽくなっているのがあからさまだと、目立つの間違いなし。
致し方なく、マジックリンシュカシュカ噴霧して一面を拭き掃除しました。
違いが目立たなくなる範囲でしかないが。
教訓は余計なことはしない方が身のため、であります。
いつかはやらないわけにはいかない事でも時宜を得ないと負担感半端なくて疲労する。
そんなわけで仕事部屋の掃除はいつになるかわからない。
客観的に考えるとつかわないもの(使えなくなったもの)と、過去の契約資料でとっておかざるを得ないもの、いつ商談になるかわからないけれど、とりあえずとってある物件資料。
判断をしないとなんでもたまる一方。
涼しくなったら…と昨年も思ったような気がしているが。




