今朝の鶴見花月園公園

工事看板見ると公園工事は当初予定よりは遅れるものの7月中旬完工に変わってる。
8月には中は入れるのかもなどと楽しみ。

自宅から岸谷公園への散歩道は花月園の山の下側だから、大原っぱ部分は見えないけれど。今日気づいたら外周部分と思われるところにフェンスついてた。

 

公園内部の工事進捗を見るには岸谷3丁目側に回ればいいのだけれど、一旦降りてまた登ると総標高差が60メートル近いので朝の散歩としては却下なのだ。

自宅数分で眺めのいい公園ができるのはほんとにありがたいし、幼少のみぎり50年以上前に遊んだ場所でまたくつろげるのもなんとなくいい感じ。

COVID19Oもどんなに無能な政府であろうと、ワクチンも普及し、徐々に免疫ができれば問題は小さくなるだろう。
そのころまでバアサンも何とか元気で過ごしてもらって公園の散歩に連れていきたいね。

アバラの打撲で感じたけれど、どこか調子悪いところがあってごまかしながら動いていると、ひずみが出てしまう。
今回は腰痛の悪化と寝不足でさえないアタマ。

早期に医者に診てもらって対策打てば違ったかもしれんが結構長引いて被害は割と大きい。
公園整備+URによる住宅の整備という相当規模の大きい仕事の場合、どこかでごまかししたらおそらく全体の工程や結果に問題が発生して収拾つかなくなるだろう。

今回は、おそらく感染症の問題もあったろうけどいったん半年伸ばして、着地点はその時の期間より前倒しで完了しそうに見える。

問題点の発見と解決に要する時間・モノ・カネの予測をして修正調整する。
当たり前に行われていることが自分事だと「大丈夫だろう」と根拠のない楽観主義が出てきてしまう。

もし、そこに何か隠したいことや、違う目的を同時に達成しなければならないとき、問題を客観視せず自分事とし考えがちになる。

アバラ骨の痛みをごまかしても痛いのだから、そこを解決しないと全体工程には必ず影響は出る。
仕事が多忙というのは結果的には治療の長期化になったし、不便も多い。
別に隠蔽したいことがあるわけではないが、治療のほかの目標の方が勝り、後回しにしてしまったということ。

建築や土木の現場みると、その楽観視が時に致命傷になりかねないというのを感じさせられる。

今日も1日のことやるだけだけど。

2021/05/29

  購入・売却相談、借地・底地問題、不動産相続、資産活用相談

お問合せは下記ボタンからお願いします。

◇ 取扱物件の内見希望もこちらからお願いします。

◇ 初回相談は無料です。

◇ ご相談エリアは原則として 東京・神奈川です。

◇ お電話の場合 090-3524-0523
 (電話受付可能時間 10:00~21:00)

◇ 問い合わせ先住所 
  〒230-0078 横浜市鶴見区岸谷4-27-14-415

    コメントを残す

    メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です