処理する@鶴見20251127

いつ電話来るかわからないでモヤモヤとした毎日が続いているが、逆に考えれば籠って仕事するのはよかったのにとか思ってる。面倒くさいので嫌いな申告関係の処理も出かけないと決めて取り掛かかればそう時間かかるわけでもない。ただ取り掛かるまでに時間かかるだけなんだよね。
ということで一区切りついた。

案の定というか病院から連絡が来て、ある意味呼び出し。週末に行くことになった。悪い方ではなく、リハビリと嚥下の訓練をどうするか、今の救急体制の病院では期間五限りあるし、という話である。今まで自立してほとんどのことができてきたバアサンだが、骨盤の骨折と大動脈解離手術でまともに歩かなくなって2か月、足腰は相当弱っただろうし、人工呼吸器つけていた上にもともとがのどの周りはあまり調子よくなかったから、いきなり自宅は難しいかもしれない。

ポータブルトイレはたまたま用意したが、ベッドは電動は以前お介護状態だと介護保険使えないから見送っていた。リハビリ担当の方にせもたれ起こせるタイプでないとつらいかもと言われているし、その用意もしないといけない。
それと問題は食事か。
調べたら刻み食はあまりお勧めできないようだ。そんなわけでケアマネさんに恐縮だがアポ鳥北いただき相談することに。これでなんとなく当面の問題を処理する体制はできたような気分。

実際は僕の心構えと、仕事の体制なんだよね。
知らない事ばかりだがまあ何とかなるでしょう。
何とかするしかないのであります。

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