
アメリカの財務長官にボロクソ言われたことが明らかになった、ソーリのブレーン。
さすがベッセント氏は紳士らしく「ブレーン」を批判したみたい。
本音はボロクソに言いたかったのは誰か覇気らかではあるが。
経済の勉強なんて学校で出席しなくても単位くれるマル経しかしたことないけど、常識で考えてインフレ時に債務が莫大な国家が主体となって積極財政とかアタマおかしいと思うけど。
生保の研究所の人はまだ多少なりとも理屈がわからないでもない部分はあるが、時計の人とか何言ってるか支離滅裂で、あの辺を本当にブレーンにしてるとは思いたくないあたりを採用しているところがアタマおかしいって言われたんだがな。
世界はもとより日本の災害にもあまり関心はないみたいで、そんなことしてるよりジュエリーで表彰とかミスインターナショナルと記念撮影している方がいいらしい。防災訓練は防災服だが、本当の震災の対策会議は数分だしそういうの面倒でせっかくの晴れ姿はできるだけドレスアップしていたいし、誰も褒めないけどへらへらスマイルが魅力なんですってか。
自分のポジションでなすべきことがわからないリーダーを選ばせてしまった方も悪いとは思う。
過ちては改むるに憚ること勿れ、何だがな。
いかんせん方法がないのだ、国民には。




