
三連休で本当は忙しくしていないといけないのだが、いかんせん家族の病気で身動きとりにくく、ボーっと過ごしてしまっている。
幸いネットではお隣の大国がヒステリー起こしているので考え事を漫然とする材料には事欠かない。いろいろな識者論者の立ち位置もおぼろに見える用で面白いことは面白い。
決着のついていない内戦があって、二つの政府が同じ領土に対して支配権を主張している状況。
紆余曲折会って、本来の戦勝国は内戦では劣勢となってしまって、よその国はそれじゃなんだよねってことで優勢な方の政府を国際的には代表として扱った方が良いよねってなっているttrことなんだと思ってるが違うのかな。
考えてみればロシアがソ連の後継って誰も異を唱えなかったように思うが、内戦はあったけど党派の争いで済んでしまった。国共内戦は完全に二つの政府になってしまった上に、世界の情勢がだいぶ変わってしまったからややこしい。
今日は日本では勤労感謝の日だが、似たような祝日というかイベントは世界中にある。
簡単に言えば収穫祭である。国民の祝日については勤労感謝の日ってより新嘗祭の方があってるんではないかと思ったりした。
世界中(南半球と北半球では逆かもしれんが)大きく見ればたいして変わりなく人間が生きているのに、あーでもなこーでもないと権力争いして何が面白いのかよくわからん。
ヒトよりうまいもの食うのがそんなにうれしいか?まあうれしいだろうねえ。
俺はどっちでもいいよ。




