病院送迎@バアサン20250813

バアサンが3か月に一度の通院の日。今朝はCTを撮るということで朝飯抜きで朝一からの予約。前の晩から何やらうるさいことこの上なかった。こちらは前の晩いろいろじたばたしてほとんど睡眠時間取れない中で、クルマ借りてきて病院まで送り届けて受付してクルマ返してまた病院にいってで汗だく。
と龍電話が入って、ご担当休みの金融機関から代理の方から問い合わせ、その間にバアサンからもうCT終わったとの連絡。ついて30分しか経ってないんだけど。

訊けば胸部・腹部のCTで、着替えも必要なく受付してすぐ撮影だったらしい。CTってそんなものだっけ?そんなこと思いながら病院でとりあえず付き添いというか一緒mに診察待ってたが、映像の診断とか完了して診察になったのは1時間半後。結構かかるからさっさと撮ったのかもしれない。

年齢なりに大動脈瘤と卵巣の腫瘍は成長しているが、まあ変わらずということで経過観察。わかければ手術なんだろうけど、体力と考えて温存というか放置。
バアサンが大動脈解離の子と心配して聴いたらドクターが「大丈夫すぐ意識なくなります」と笑顔で返してくれて和やかに診察終了。卒寿過ぎてもうお迎え着たら仕方ないけど痛いのはいやらしい。

いつもの薬の処方箋でLINEですぐ頼もうとしたが、バアサンが整形の分も一緒にもらってきてくれという。整形外科は今日は休診、つまり僕にまた代理で診察に行って老先生とお話して薬もらってこいということみたい。いや、当たり前に言うなよ。
一度やってあげるとそれが当たり前になってしまうんだよ、困ったことに。まあ仕方がない。

帰りはタクシー以外の選択肢ないので、駅前の大戸屋で飯食って帰ることにした。こういうときでもないと外で飯食うってのもほぼなくなってしまったから、これまたまあいいか。
帰宅したら食べ過ぎて苦しいとか。勝手なことしか言わん。
ボケてないのが救いではある。また時間取って整形行かなければ…。

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