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目線@鶴見20221129

なんか月末であります。
暇にしてたら、いつの間にかたまってるやることの上にさらにやることが積もってきてしまって、茫然としている。
やるべきことは溜めちゃいけない。いつもデスクトップとスケジュールは空けておかないといい仕事と人生にはならないだろうが、財布は空いているのに雑用と机の上はぐちゃぐちゃだ。

原因はいろいろあるけど、ワールドカップやら見逃せない(見逃しても結局録画で見る)鎌倉殿やら、いろいろありすぎる。余命考えるとあと175000時間なのでいい加減瞬間で頭に入るような技術ができないものかと思う。

今一番興味惹かれるのはお隣の悠久の歴史の大国であります。
ついにというか、ようやくというか、COVID19対策としてのロックダウンにあちこちで動きが出始めたようだ。よく何年もひどいことやり続けられるものだと思ってはいたが、堪忍袋の緒が解けたということなのかな。


メルケルのCOVID19によるロックダウンの際の演説

移動の自由ということがどれだけヒトにとって大切なことなのか、この一点の理解がこの演説のすべてであろうと思っていた。

おそらく、中共はそれなりにうまく対応するだろう。裏で何をするかは知らんけど。
どこかで中共の警察と欧州の警察のデモに対する対応を誇らしげにSNSに挙げてたけど、意味が違うだろう、警察に殺されると思ってたら逆らわんよ。撃ってこない確信があるから突っ込むんだって。

香港で起きたことと同じことが白紙掲げた人たちに起こると思うと恐ろしい。
反腐敗と独裁で起きないほうがおかしいしー日本で腐敗が独裁でもないのに起こるのもかなり恥ずかしいがー反腐敗というのは独裁化では無理があると気付けよとか思う。

さて、どうやら日本のODAなどで餌をもらって育ったドラゴンは犬になれないらしいので、どのように飛翔していくのかお手並み拝見だ。
歴史の国らしく、民衆が独裁を打倒し、経世済民の世が起こっては腐敗し、また打倒されることを繰り返すのか。それともユーラシアのほかの地域のように民族ごとに分裂していくのか、はたまた中共が生き残るのか。

大国から海一つの小さな国土しかない我々は肩をすぼめて見守るしかない。
市民革命起こしたことないと怒られてるし、1500年近く同じ王様抱いてる原始人だしね。

平穏無事でそこまで忙しくない日々がいいのはお仕事と同じ。
大した量ではないけれど片っ端から片づけるべく頑張る。

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