表情@鶴見20220826

ラジオ体操と午前の作業だん。
何とか雨降らないでほしい午後の外出前であります。
もうゴーヤは食べないので熟すだけ熟してもらって種を残してほしい状態が3つほど残ってる。
これから残暑の方が西日はきついので例年枯れて風に吹かれて葉がなくなる冬まで実をとった後は放置してる。
デジタル写真に代わって久しいが、世界で残されている画像は動画も含めて大変な数になっていることだろう。
こんな状況はわずか20年くらいの話。そもそもテレビは僕の親の時代にはなかった。せいぜいラジオである。

人類400万年の歴史から見てこの状況は0.0001パーセントの時間でしかない。地球の歴史から見ると0.0000008%。
誤差の範囲でしかなんだよなぁ。
変化は加速度的に感じるが本当にそうかはよくわからない。
人に見える変化なんてのは見る能力によるだろうから実感できるのはせいぜい寿命の範囲ではなかろうか。
それでも自分を中心に考えれば学生時代のガリ版印刷が普通に自宅で活字で印刷してるし、とても必要もないような要領のストレージに資料ため込んいて、記憶力の減衰を補ってくれているから変化は進歩なのかもしれない。

画像が手元で簡単に再生できてよく見たりすることができることと、一瞬を切り取ったりスローで内容を確認できることで見えてかもと思うこともある。
変顔で映った自分の写真もそうだが、要人といわれる人たちの表情もなかなか興味深い。
某記憶ができない大臣 がお客様できたら、まあ断るだろうって目線と思って動画見てたが、切り取った写真でも同じなのでそういうことだろう。
眼鏡変えてるとわかりにくいかもと思ったが、元おニャン子ひきつれたデブ大臣も似たような泳いだ目してて同類なんだと。
存在の軽い元キャスター知事もニコニコしてるがおやまあ似たような眼してた。

大阪のことはよく知らんが市長も知事も目だけ切り出してみたらおんなじなのかもしれん。
煩悩にとりつかれた眼といえばいいのかもしれない。

仕事柄大きな金額の商品ではあるが、幸い住宅用の物件ばかりだからかもしれんが、こういう目つきのお客様にはめったに巡り合わない。
取引先でもほぼいないし、なんだか寄ってこない(だからもうからんのかもしれないが)
日本人はマスク意外と平気で欧米人と違うって話にも通じるけれど、画像技術の進歩は表情でわかることもふえてる感じ。

これからAIとかでどうなっていくかわからないけれど、いいことばかりではない気もする。
そんなどうでもいいこと考えつつ午後もやるのだ。

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