
明け方足がつって激痛で目覚めた。扇風機にあたりすぎてるのか、精神的なストレスか、歩きすぎか知らんが死ぬかと思った。カラダ起こせないしベッドに座ることもできずじたばたしておりました。
昨日から微熱あるし風邪ひいているのかもしれない。
寝不足もあって頭ボーっとしていて最低限の連絡だけはして、ほぼ机の前に座っているにお関わらず名におできていない情けない一日になってしまった。
昼はいただきものの麺があって、冷やし中華にする。
今年初かもしれないがよく覚えてない。ベランダでとれたキュウリも消費しないといけないし。
バアサンは1人前の半分も食えない。田顎とハウは食べたから良しとするか。アイスクリーム・クリームチーズ、滑らかなものはいいけど歯ごたえあると食べられないので、何かしらお菓子類を置いておくようにしている。卒寿の夏を乗り越えさせねば。
夕方は弟君が木曽路のウナギ弁当持ってきてくれた。嫁さんも一緒で久々大人4人で飯食った。僕は風邪かもしれないので少し離れてだけど。
嫁さんのご母堂が最近少し介護状態が進行していて少しだけ悩み聞く。体が元気で記憶力が衰えるのはなかなか大変だ。うちのバアサンは体の衰えの方が早い気がする。
話ししながら外の方を向いているのは僕だけの状況で、港で花火あがってしばし皆で鑑賞。5分花火だったが、弟君の家から見えるよりは少し下まで見えるらしい。
いよいよ夏本番なんだが、いつまで続くのかなってのが本音。
気持ちのいい春とか秋が短くなってしまってどうなるやら。ともかく土曜日の土用は過ぎていったのでありました。




