Kayaba Toshihisa

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2026年5月住宅ローン金利

5月の住宅ローン金利日銀の政策金利は据え置きとなったので、変動金利の引き上げは限定的だったが、国債金利の高騰により固定金利型は引き上げがほとんどとなった。住宅ローンの金利は① 政策金利に連動する形で決められる基準金利・・・変動金利タイプのベ...
不動産おやじの適当読書録

「知性の復権:『真の保守』を問う」 先崎彰容

アイキャッチ画像はデイリー新潮より大型連休だからということとは関係なく、図書館の都合で借りる順番が来たので読んだ。例によって読もうと思った理由は覚えていない。たいてい誰かがSNSで触れたことをサルベージしている中で見かけて気になった本を読ん...
MONEY

2026年4月住宅ローン金利

4月の住宅ローン金利国債金利の高騰を受けて、固定金利特約タイプの金利は優遇金利でも軒並み3%超となってきた。かつて金利水準が高かった時期に比べればまだ低金利の水準ではある。住宅ローンの金利は① 政策金利に連動する形で決められる基準金利・・・...
メモ

ブラザー複合機メンテナンスモードのメモ

ブラザーの複合機 MFC-J4510N 使っていて、「廃インクパッドが満杯」のエラーが出て使えなくなったが、WEBでゴソゴソ調べて何とかなったのでメモしておく。基本的には「整体師のマル秘ノート」さんブログ記事「ブラザープリンタの廃インクパッ...
不動産おやじの適当読書録

「生きのびるための事務」 坂口恭平

アイキャッチは著者のXのものです。マガジンハウス例によってなんで読む気になったか忘れたころ、予約が回ってきたので読んだ。まさかの、「漫画じゃん」が第一印象。すぐ読めるかと思ったが、意味不明で整理しつつ読んだらトイレと寝床で3日かかった。いつ...
不動産おやじの適当読書録

「99%の人が知らないこの世界の秘密」 内海聡

ずいぶん前の出版物(2014年)で著者の名前も知らなかったが、図書館でなんだろ?と思って借りてきてびっくり、面白くて一気に読んだ。字も大きしい老眼にも優しく、内容もスカスカなので読みやすいのだ。何している人かよく知らんけど、奥付当たりみると...
不動産おやじの適当読書録

『ブルシット・ジョブ──クソどうでもいい仕事の理論』(酒井隆史・芳賀達彦・森田和樹訳) デヴィッド・グレーバー 

世情に疎いので、著者デヴィッド・グレーバーがどの程度有名なのかも知らずに、何かのきっかけで読むことにした本。きっかけは例によって覚えてない。翻訳本のためなのか、原著がそうなのかはわからないが、読みにくいことこの上ない。フィールドワークの聞き...
不動産おやじの適当読書録

「毛沢東 日本軍と共謀した男」 遠藤誉

アイキャッチは新潮社著者紹介ページ 遠藤誉 のものです。遠藤氏の書籍はいくつか読んだけれど、あとがきに著者が記していること読むと、本書がもしかするとスタートでゴールなのかもしれないと感じる内容でありました。すべての体験は個人的なものであり、...
不動産おやじの適当読書録

「『人新生』の資本論」 斎藤幸平

アイキャッチはウィキペディア ©Rosa-Luxemburg-Stiftung例によってなんで読もうと思ったか不明。著者はなんとなくどこかで見たことあるよなぁ知らんけど、という程度の認識であります。2021年新書大賞とのこと、新書はいいよね...
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「陰謀論 民主主義を揺るがすメカニズム」 秦正樹

アイキャッチの著者画像は朝日新聞デジタルのものです。著者のホームページはこちら中央公論新社陰謀論とは何か?ということを考えていて、本書にたまたま行き当たった。僕から見たら若い方で、どんな人かと思ってみたら息子の方に近いなぁという印象。いつま...
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