いろいろ大変@鶴見20251007

バアサンの骨折判明での対応、ポータブルトイレの用意の連絡、お客様の水栓の不具合状態確認、歯医者でブリッジ装着と雑用と言えばそういうものだという用事で時間だけ経っていく日々であります。

歯医者に関しては、虫歯とは思っていなかった奥歯が実は虫歯でボロボロになっていて、そこにかぶせてブリッジしてたから奥歯の虫歯治療とブリッジの再装着で1月近くかかってしまった。神経がなくなっていたというか、おそらく抜いてしまっていたのでいたみ感じなかったらしいが、深くまで進攻したことでしみる様になったのかもしれくて、先生も飽きれていた。
だいぶ以前に治療した前歯もなんだかいろいろおかしいらしく、次は前歯だそうだ。それが済んだら、魔界となっている下の奥歯にかぶせてあるブリッジらしい。あまりに恐ろしくて先生も後回しにしている可能性が高い。一度痛みが出たことがあって、その時の販売センターの下にあった歯科医に行ったら、ぼろくそ言われてインプラント即すすめられたので、逃げて帰ってそれきりにいてる。初診でいきなりインプラント進めるしか言ってどうなんだろうかねって思ったからだけど。
歯医者は痛みが止まって、忙しくなると行かなくなってより悪化するということで右の奥歯は上下とも絶滅寸前だったのだが、ある時思い立って直して、定期的に通っていたのに、その歯科医が閉院してしまってから放置してた。今回直しておけば近所なのでメンテナンスお願いしやすいと思っている。
しかし口の中でブリッジはめるとき、叩きこまれたのは初めてだった。見えてないけど何かでたたいてはめ込んでは外して微調整していたが、歯をたたかれると意外に痛いもんです。

バアサンの骨折判明で安静にしている保存療法という名の放置もよくわからんけどそういうものなのだと今回知った。医療の世界は日進月歩で奥深すぎてよくわからない

初夏に蒔いて枯れたはずのきゅうりのプランターから、なぜに今更発芽して成長しているのかもよくわからない。医療と同じく生き物というものは不思議なものであります。

それに比べれば水栓金物なんぞは割りと単純、求めている機能が正常に働かない場合の原因は割とはっきりしている。水圧がかかって、どこから漏れている場合は漏れている部分の防水が弱いか、想定以上の水圧がかかるような要因(たいていは水道工事の際の微細なごみのつまり)であるかだ。新築の物件で導水検査した後でも、ストレーナーの目詰まりで水がうまく出なくて、お客さんから呼び出されるのを繰り返すと、引渡し前に「ここまず見てくださいね」なんて言えるようになり、ほとんど問題にならなくなったりする。

今はそんなに簡単な仕組みで世の中で来ていないので、アサヒビールはウィルスで大惨事になっているし、田園都市線は衝突してしまう。電子制御はとても便利だが、原因が見えなくて対処も難しいいのだろう。寝室に置いてあるテレビは今は昔の東芝レグザだが、伝統に従って叩くと映るようになるが。

おかげで1週間近くまともにお仕事になっていない。明日で一区切りつけないといかんね。
自民党が烏合の衆であることを白日の下にさらしてしまってこっから大変ですよ。

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