もう七日@鶴見20260107

病み上がりの高齢者がいる生活ももうすぐひと月になる。
基本家事は一切できないし、むしろ着替えや食事など介助が必要なので、不動産屋なのか介護要員なのかわからなくなるようなところがある。
一日何をやっていたかで時間考えると、介助含めた家事全般がおおよそ4時間くらいの感じだ。
睡眠その他で9時間くらいは使うので残り11時間あるはずなんだがな。
お仕事に割ける時間は移動もあるしそのうちの半分くらいだろうか。通勤はほぼないが、事務打ち合わせやb顧客面談などで移動は避けられない。

むしろ問題は細切れで解除の必要があるということだろう。
朝8時前後で約1時間、昼は在宅で来ていてもできなくても約1時間、夕方は2時間、寝る前にまた少し。どうすればもう少しかたまりの時間を撮れるか考えないといけない。

七草なのではあるが、バアサンがおかゆが好きではないので、花びら餅買ってきて新春の雰囲気だけはと思ったのに、抹茶入れる間もなくパクパク食べられてしまった。
気に入っているかどうかは食べる速度であからさまに出るので面白い。
とはいえ幼稚園児いる家庭並みのタイムスケジュールになっているので、お仕事本格化したらどうするか考えている。

あまり歩かずに食事と排泄は可能なようにいろいろセットしたが、不在にしていて、いざ何かあったときにどのようにバックアップ体制とれるかは試行錯誤中。

他印したのがつい昨日三田に感じる程度に負荷がかかっている。
いろいろ悩ましい。

PAGE TOP
タイトルとURLをコピーしました