今日でほぼ終わると思っていた問題が、一部片づいたと思ったら新たな問題が発生してしまった。
行く道すがらの公園では想定していなかった状況になっていて、終わったと思っていた自分の甘さに臍をかんでいる。最後の詰めというか連絡をしたつもりでいたことが手戻りを生んでしまったということ。
他人はあてにならないというか、あてにしてはいけないということなんだろう。
現場監督の苦労というか心情を少しは味わっているということかもしれない。

問題が収束する方向性がでて、実行段階に入った時点で想定通り進まないということは、その前工程に問題があったということだ。
今回は別々に依頼した相手方が、双方で連絡を取るであろうという見込みが甘かったということ。
連絡しあうように依頼したところで止まっていた。連絡したかどうかの確認が抜けていた。
しかし振出しに戻ったわけではないのだ。進捗はしているし、新たに発見された問題は、当初の問題とは区別して考えるべきなんだ。
今日は起きたことで混乱しているが、冷静に関係方面の意見や意向を確認して一番いい方法を探そう。
あの時こうすればよかったと振り返るのはきちんと決着させてからでもいい。
とにかく前進させるべく動くしかない。
それにしてもどうしてこういろいろ重なるかな。図書館の予約がバンバン回ってきていて、どう考えても後回しでいいはずのことが気になって仕方がない。全部やttら寝る間もなくなってしまう。
今やるべきことに絞って考えよう。




