
水曜日で私用を朝から一生懸命。バアサンの朝食、クリーニング屋、月命日の墓参、ラジオ体操、おうちコープの再開打ち合わせ、歯医者、バアサンの昼食の支度。
何のために生きているのかよくわからない休日の過ごし方である。
何故かしらんけど、お寺は今日は花いっぱい。連休で新年の墓参に来る人が多かったのだろうか。
すべての花立に花がある状況でありました。
ドラッグストアで必要と思ったものを探したが、希望の物はなくてまあ代替品というところで妥協。そのうちどこかで見つかるかなとは思っているけれど。
少なくとも街を歩いていてもいきなり逮捕されることはない。こう見えて職質儲けたことないし、キャッチセールスにも声かけされたこともない。どこにでも普通にいる人なんだろう。
アメリカではネットで見る限り、ただ車で出歩いたり、家で作業しているだけの状態で武装した連邦職員ICEに拘束されている人がたくさんいるし、不幸にも射殺されてしまった人まで出てしまった。
無茶苦茶である。
願わくば市井の人に武装した官吏が突然つかみかかったり、クルマのウインドウをたたき割ったりとか、ましてや発砲するなどということがない国のままでいてほしいと思う。
ひどい状況になってきているが、ここで選挙するというアタオカな政府だから頼りにはならん。
ここでヤバいのはもっとヤバいオレンジだろうけど。どうなりますかね。




