引きこもりの日@鶴見202351201

バアサンの容態が改善してきたのを確認したので、帰宅に備えて部屋のレイアウト変更していたが、なぜこんなものがあるかわからないバアサンの周辺の仕分けに時間取られていたのも一区切りついた感じで、お仕事復帰モードになった最初の平日が1日というのも何かしらある気がする。
転倒して骨盤骨折が10月1日で、大度脈乖離が11月7日、まさに丸々2か月まともに仕事してない。

そういうことでやることを順番にしていったら、終日机の前でPCと向き合っているような羽目になりました。
販売図面の作成、そのための図面依頼と建物プランと見積もりの依頼。内見予定の確認と連絡。ローン審査の資料のお願いと金融機関との確認。俺こんなに仕事遅かったかな?ということで気づけばもう夜中。
さすがに途中飯は食ったが、食パンに魚肉ソーセージはさんだのみが昼メシ、バンはレンチンで買い置きの野菜の煮つけみたいなものと冷凍ごはん。昔家人が、チョコレートをつまんでいた気持ちがなんとなく理解できた気がした。

明日は年末に向けての歳暮とか部屋の掃除もしないといけない。
年内は仕掛りの他あまり手が出せないけれど、その分来年の準備もしておかないといけないのだ、バアサンが帰宅すると介護も必要になるから、その準備しつつどういう状態になるか想定した動きにしておかないといけない。
食事の事やら訪問診療・受けられる介護サービスなど知らないことが多いから、情報収集もしているし、ボーっと考える時間もあるから遅くなってるのかもしれない。
なんか知り合いからの相談みたいなものも来ているし。

いずれにせよあと少しで、少し衰えたバアサンとの共同生活に戻ることになる。
いいのか悪いのかと言えばいいことなんだが、結構プレッシャーではあるな。
ヤルしかないけど。

PAGE TOP
タイトルとURLをコピーしました