歯医者で読書@鶴見20250917

一応お休みの水曜日、歯医者に通い始めたのでなんとなく落ち着かない。
予約が午前過誤後という医院なので、いつ行こうか迷う。午後の診療は自前う少し前に行って、すいていればすぐに診てもらえるが、今日は1時間ほど待った。
待つなと思ったので本をもっていって読むのだが、これが重いのほか捗った。タバコ吸えないし飲み物もないし(冷水は置いてあるが)人と貼すこともないせいか。電車と違って揺れないからさほど眠くもならないし。
水曜日にしばらくの間ルーティングにしようかと思った。
これまでの読書は布団のなかでってのが一番多いと思うのだが、座って読む習慣身につくかも。
学生時代のテスト前とかも机に向かったことほとんどない。
机に向って努力できる人はえらいです。

奥歯がかなりひどい虫歯らしいのだが、神経はとうの昔にないようで、治療中もさして痛みはない。今回の歯科医院の先生は、やったこと説明してくれるので、なんだか進捗だけでもわかって好ましい。いつも、一体今日はなにしたんだろう?というのが歯科での治療だったので、被せものしたりして終わると、何やったんだかわからんが終わりみたいな感じだった。
奥歯はだいぶなくなっていて、ブリッジもやっとこさなのだが、入れ歯はバアサン見ていて面倒くさそうでいやだし、インプラントはなんだかおっかない。
歯を失うと、認知の問題やら健康にも影響大きそうなので若い時にもう少しケアしとけばよかった。忙しすぎて痛み止まればそれでよしで通院やめて悪化して歯がなくなったんだよな。
治療中は歯に穴開けてるんだから途中でやめたらダメに決まってるのにね。

最近読書録も全く書いてない。やったことを記録しておくことで、記憶力の老化防ぐことを目的としているのだが、さっきの夕食書こうとするとかけないくらいなので、読書録書かないで後回しだと、確実に内容忘れてる。
歯医者も読書録もオンタイムでやらないと取り戻すの大変。

また連休でそうも言ってられないか。

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