1日が短い@鶴見20241208

12月8日は日本時間での真珠湾攻撃の日だけれど、あまりメディアでは取り上げないな。
様々な見方はあるだろうが、後発の帝国主義国家として植民地を求めて大陸でアメリカと後進国同士対立、結果的に崖から突き落とされたって感じだと思っている。
今も昔も外交音痴の国なのだなと思う。
トラウマなのか英米を敵に回すのは避ける方向ばかりでじたばたしている。正解なんてものはないので、目的は何か?ってことを忘れないでもらいたい。

今日は起きたらなんだかやることが多くて朝メシ取り損ねた。朝飯抜きはダメなので昼に朝飯食ったけどそれは昼ごはんだろう。さて現場行こうと思ったところで、引き渡し予定の案件での問題が鮮明化して、あちこち相談連絡。出るのが遅くなって現地ついたら14時半。16時過ぎたら風が出てくる・暗くなってくる、で16時半で退散するももうかなり暗くなっている。鶴見の駅まで来たらもうそこまで夜が来ていた。

昼が短いと1日が妙に短く感じる。あと2週間もたたずに冬至なのだから無理もない。
来週は今年の納ができるかどうかの瀬戸際の週になりそうだ。
光る君へも最終回である。
始めチョロチョロだったが面白くなってきている。最終か楽しみ、とか言ってる場合じゃねえかも。

シリアもあんな状態で韓国は大統領弾劾騒ぎ、トランプ就任できるか、プーチン面目つぶれて自棄にならないかみたいな混沌状況、年末らしいといえばそうなのだが。

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