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🇺🇸🇮🇷 “¿Por qué no capturamos el barco? ¿Podríamos usarlo? Me dijeron que no, que era más divertido hundirlo”. La banalidad del mal en estado puro. Trump se burla de las más de 140 víctimas del IRIS Dena y decenas de periodistas le ríen la gracia. Eran jóvenes cadetes que apenas superaban los 20 años. Regresaban de una feria de exhibición en la India. El buque estaba desarmado. Y a pesar de todo fue hundido sin previo aviso por el torpedo de un submarino de guerra estadounidense. Es un crimen de guerra que solo puede ser contado como un chiste por un psicópata.
USQUA-RE-CONSULTING 不動産相談@usquare_kayaba22時間前
ただ一概にダメということでもなかったりするのが面白いところなんです。 道はないこともなかったりする。 本人だけではどうにもならんけど。
USQUA-RE-CONSULTING 不動産相談@usquare_kayaba22時間前
マンション販売で自営運転手年収800万円と言われ、それでは銀行で仮審査しましょう、確定申告3年分ありますか?とお尋ねして何それ?と言われたことはありますねん。 x.com/DC13380830/sta…
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【爆笑】3/10の国会。公述人の小幡教授が積極財政について「気合いだけなのでどうしていいかわからない」と一刀両断 pic.x.com/cq7tgsVkwp
USQUA-RE-CONSULTING 不動産相談@usquare_kayaba3月10日
示唆に富む内容、お仕事的に。 「政権幹部40人を爆殺」はドロ沼の始まり…イスラエルに唆されたトランプが見誤った”イランの本当の恐ろしさ” #プレジデントオンライン president.jp/articles/-/110…
USQUA-RE-CONSULTING 不動産相談@usquare_kayaba3月10日
むしろ施工方法その他に興味ある。 鳥居養生して足場組んでまではわかるけど、型枠どうしたのか、フラット35だとアウトかなとか x.com/KohnoTaro/stat…
USQUA-RE-CONSULTING 不動産相談@usquare_kayaba3月10日
築古の戸建ては手を入れ始めればそれはキリがない。 知己の家が外壁をやったけどその後しばらくして建替えたから意味なかった。
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【無料開放】米、ホルムズ海峡通航に3兆円超の再保険 トランプ政権はホルムズ海峡を通る船体や貨物を対象に、最大200億ドル(約3兆1500億円)規模の再保険を実施すると発表しました。国際開発金融公社(DFC)が中央軍と連携し、軍事緊張で困難となった海上貿易の安定化とエネルギー供給の回復を狙います。 #トランプ政権 jmd.co.jp/article.php?no…
2025年7月3日付で、みずほ銀行が都市綜研インベストファンド株式会社に対して送付した質問状は、単なる事務確認ではなく、事業の実態そのものを問いただす内容になっています。 質問項目を見ると、銀行がどの点に強い疑問を抱いているのかがはっきりと読み取れます。 まず、みずほ銀行が提示した主な質問は次の6点です。 ①行政処分の内容の確認 銀行は、「投資家への説明不備や誤記載が理由で行政処分を受けたという事実は本当なのか」と問いただしています。これは、そもそも投資家への情報開示が適切だったのかを確認するための質問です。金融機関としては、説明義務違反があったのかどうかは非常に重大な問題になります。 ②開発会社(SPC)の位置付けの説明 銀行は、成田プロジェクトの開発会社(SPC)が、投資対象となる土地の元所有者であり、しかも共生バンク株式会社の子会社であることを投資家に説明しているのかを確認しています。 これはつまり、「売主も開発会社もグループ会社ではないのか」「その関係を投資家は知っていたのか」という疑問です。 ③配当原資の実態 銀行は、「配当の原資となる賃料(地代)が、グループ会社間の不動産売却益を基にしていることを説明しているのか」と質問しています。 これはかなり核心に迫る質問です。要するに銀行は、「外部の事業収益ではなく、グループ内で生まれた売却益を回して配当しているのではないか」と疑っているのです。 ④造成途中での募集・配当の理由 銀行はさらに、「造成工事の途中なのに、なぜ募集や配当が続いているのか」と問い、特に 「成田18号の投資家資金が、別の成田シリーズの賃料支払いに使われていないか」 という点まで具体的に指摘しています。その裏付けとして、開発SPCの決算書や賃貸借契約書の提出を求めています。 これはつまり、「シリーズ間で資金が回されているのではないか」という疑いです。 ⑤不動産売買価格の根拠 銀行は、不動産の売買契約書や鑑定書の提出を求めています。 これは「土地の価格が適正なのか」「グループ内で不当に高い価格で売買されていないか」を確認するためです。 ⑥プロジェクトが順調という説明の根拠 銀行は、「プロジェクトが好調に推進されている」という説明の裏付けとして、計画書、工事請負契約、工程表などの提出を求めています。 つまり銀行は、「本当に開発が進んでいるのか、それとも言葉だけなのか」を確かめようとしているのです。 この6つの質問をまとめると、みずほ銀行が疑っているポイントは非常に明確です。銀行は、成田プロジェクトについて、次のような構造を想定している可能性があります。 第一に、グループ会社が安く仕入れた土地を、出資者の資金を使って都市綜研インベストファンドが高値で購入しているのではないか。 第二に、その結果として発生した莫大な不動産売却益がグループ会社側に流れているのではないか。 第三に、その資金や別シリーズの投資資金を回すことで、配当や賃料が支払われているのではないか。 つまり銀行は、「外部の市場から生まれた収益で配当しているのか、それともグループ内部で資金を循環させているだけなのか」という点を強く疑っているわけです。 さらに重要なのは、不動産売却益の問題です。もし関連会社が土地を安く仕入れ、それを非常に高い価格で都市綜研インベストファンドに売却しているのであれば、その差額、つまり莫大な不動産売却益がグループ側に発生しているはずです。ところが、その資金がどこにあるのか、どう使われたのかについて、明確な説明はほとんど見当たりません。 出資者の資金で高値購入が行われ、その売却益がグループ側に流れているのであれば、本来その資金はどこかに存在するはずです。にもかかわらず、造成工事の資金すら不足しているという説明がなされているのであれば、当然「その資金はどこへ行ったのか」という疑問が生じます。 みずほ銀行の質問状は、まさにこの点を突いています。つまり銀行は、「この事業の資金の流れは本当に説明できるのか」「投資家資金がどのように使われたのか」を問いただしているのです。言い換えれば、銀行はこの事業の透明性に強い疑問を持っており、資金の流れについて合理的な説明がなければ納得できないという姿勢を示していると言えるでしょう。 #みんなで大家さん #成田プロジェクト #都市総研インベストファンド




