関内

                妖精書士 – 投稿者自身による作品, CC 表示-継承 4.0, https://commons.wikimedia.org/w/index.php?curid=50029325による

先日、この建物の隣のビルの銀行に行ってきました。僕の中では馬車道辺りはこんな感じでイメージが止まってます。
桜木町はみなとみらいのできる前、まだ東横線があるころで止まってる。ぴおシティしか建物がないころ。

なんでそんなこと思ったかというと、関内駅で降りて旧市庁舎の仮囲い眺めた翌日、関内駅前の再開発を地所になりましたという記事見たから。


 どこもかしこも似たような建物ばかりになってしまって味気ない。経済合理性考えればこうなるのは理解できるのだけれど、横浜にある歴史的な資源は全く生かされていない案ではなかろうか。
上海とか深圳のビル群の風景見てもそうだけど、そのビル100年たったらどうすんの?みたいなステレオタイプな近未来。
こんなのでいいのでしょうかね。

2020/07/03

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